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格安の外車は本当のところどうなのか?実際に購入して検証してみました!
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最近、オールシーズンタイヤが気になる。

もうすぐ・・・

と言うかもう?

本格的な冬になりつつあるけれども。

 

最近、オールシーズンタイヤというものが気になっています。

いわゆる、サマータイヤとしても充分使えて、ちょっとした雪なら問題なく走れるというタイヤ。

 

 

 

全てのメーカーから出ているわけではないみたいですが、取り敢えずE90 320i用サイズは数種類のメーカー、いくつかのサイズが選べそうです。

 

標準的な225/45R17サイズですと、3メーカーより選択出来ます。

 

 

 

グッドイヤー フォーシーズン、老舗メーカーのオールシーズンタイヤでこのカテゴリーのタイヤとしては、結構前から出ていますね。

ユーザー達の評価も高く、対応サイズも軽自動車サイズからあります。

 

 

 

 

 

 

 

ピレリ製オールシーズンタイヤ、チントラートシリーズのものですが、これは割りと最近出たモデルです。

 

 

 

 

 

 

 

日本メーカーで唯一?オールシーズンタイヤがこのファルケン(ダンロップ)ブランドの製品。

価格的にはこれが一番安価ですが、どれも1本20,000円前後〜なので、そんなに高いわけではないです。

 

 

豪雪地帯や山間部ではない、

 

年に 数日 しか雪が降らないような地域は、

 

サマータイヤとスタッドレスそれぞれ買うよりも、

 

この オールシーズンタイヤのみ でも充分な気がしますね。

 

雪が年間で実質、数日しか降らなくても、冬から春先までスタッドレス履いてる方も結構多いと思います。

 

私も、雪の予報がたまに出る1月後半〜スタッドレスにしてしまい、3月初旬まで履かせていますが、実際、スタッドレスタイヤじゃないと走れないかもしれないような日は、せいぜい2日あるかどうかです。

 

 

 

上記3銘柄?の中で、自分の320iに履かせるとしたら、グッドイヤー フォーシーズンか、ピレリにするかな。

でも、海外銘柄のピレリグッドイヤーは、リムガードが無いように見える。

 

リムガードが無いなら、ファルケンの方がいいかも?

 

 

 

 

BMW3シリーズ(5代目モデル)

 

ボディサイズがさらに拡大し、後席の居住性が改善された。エクステリアデザインは、BMWのデザイナー・永島譲司。フロントグリルのデザインにより、4気筒車と6気筒車の判別が可能(4気筒の縦バーはブラック・6気筒の縦バーがクロームメッキ)である。日本向けセダンの大半は、南アフリカ・ロスリンで製造される。E90はセダン、E91はツーリング(ワゴン)、E92はクーペ、E93はカブリオレのモデルコードである。4代目の320は6気筒であったが、5代目の320は4気筒の設定となっている。
ガソリンエンジンは4気筒と6気筒の2種類であり、ディーゼルターボエンジン搭載車も販売される。ランフラットタイヤが採用され、スペアタイヤは搭載されない。6気筒モデルでは、電子制御ステアリングであるアクティブ・ステアリングが設定可能。
サスペンションは、5代目(2005年-)E90/E91/E92/E93以降から、フロントは ダブルリンクのロアアームを持つストラットタイプに移行し、リヤは、E36およびE46のセントラルアームから、BMW初代1シリーズやE39およびE60の5シリーズにも採用された、インテグラルアーム式(5リンク)となった。

 

 

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