格安 中古 外車 を楽しむ!

格安の外車は本当のところどうなのか?実際に購入して検証してみました!
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次回のメンテナンスメニューは?その2

納車後の各種点検、エラーチェックでは、特に深刻なエラーや故障等は無く、

前回の納車後点検

 

37,000kmという走行距離の少なさ通り、極上車の太鼓判を頂いた、愛車BMW 320iですが、来月12月に1年点検が控えています。

多少エラーは出ていたようですが、購入時からずっと今まで警告灯の点灯はまったくありませんでしたが!

 

 

先日、強引なMTモード操作がATの制御に悪影響を及ぼし?

 

ATの異常動作からオーバーヒートへ導いてしまいましたw

 

 

しかし、飛び込みで入った整備工場で一旦エンジンを切り、再始動後はオーバーヒート警告の継続は無く、おまけにATの動作も正常に戻り、帰路は何も異常が出ませんでした。

 

たぶん診断機テスターにかければ、なにかしらのエラーは出て来るでしょうが。

 

 

12ヶ月点検のみ の費用自体は、30,000円程度・・・

この 12ヶ月点検 のついでに行ってもらう予定の 消耗品交換や、予防整備 ですが、車輌自体を格安で手に入れた分、これらの整備には、ちょっとお金をかけてやろうと思っています。

 

取り敢えず、予算は200,000円前後とすることにしました。

 

前回のメンテナンスメニューは?その1で書いた、見積もり整備項目より、引き伸ばせるブレーキローター/パッドを外し、多少のドレスアップカスタムを入れると、だいたい20万円前後になりますので、

 

 

12ヶ月点検他整備 17,500円

 

エアコンフィルター交換 7,700円

 

スパークプラグ交換 14,760円

 

ATF全量交換/オイルパン交換 99,460円

 

ブレーキフルード交換 4,750円

 

バッテリー交換 26,800円

 

整備費用合計:170,970円

 

 

 

 

 

ドレスアップ系

 

純正ドアバイザー取り付け

 

HIDバルブ交換

 

エンジェルリングバルブ交換

 

 

 

来月の12ヶ月点検&その他整備は、それでいく予定です。

 

BMW3シリーズ(5代目モデル)

 

ボディサイズがさらに拡大し、後席の居住性が改善された。エクステリアデザインは、BMWのデザイナー・永島譲司。フロントグリルのデザインにより、4気筒車と6気筒車の判別が可能(4気筒の縦バーはブラック・6気筒の縦バーがクロームメッキ)である。日本向けセダンの大半は、南アフリカ・ロスリンで製造される。E90はセダン、E91はツーリング(ワゴン)、E92はクーペ、E93はカブリオレのモデルコードである。4代目の320は6気筒であったが、5代目の320は4気筒の設定となっている。
ガソリンエンジンは4気筒と6気筒の2種類であり、ディーゼルターボエンジン搭載車も販売される。ランフラットタイヤが採用され、スペアタイヤは搭載されない。6気筒モデルでは、電子制御ステアリングであるアクティブ・ステアリングが設定可能。
サスペンションは、5代目(2005年-)E90/E91/E92/E93以降から、フロントは ダブルリンクのロアアームを持つストラットタイプに移行し、リヤは、E36およびE46のセントラルアームから、BMW初代1シリーズやE39およびE60の5シリーズにも採用された、インテグラルアーム式(5リンク)となった。

 

 

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