格安 中古 外車 を楽しむ!

格安の外車は本当のところどうなのか?実際に購入して検証してみました!
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BMW 中古 納車後1年経過

納車から1年が過ぎました!

昨年の春頃から、漠然と中古の外車を買ってみたいと思うようになり、秋頃まで数ヶ月かけて下記の項目を調べまくりました。

 

どの外車メーカーにするか?

 

どの車種にするか?

 

車種ごとの価格は?

 

車種ごとの特徴は?

 

車種ごとの故障率は?

 

 

 

その結果、辿り着いた答えが・・・

 

BMW 3シリーズだったわけです。

ボディサイズがさらに拡大し、後席の居住性が改善された。エクステリアデザインは、BMWのデザイナー・永島譲司。

フロントグリルのデザインにより、4気筒車と6気筒車の判別が可能(4気筒の縦バーはブラック・6気筒の縦バーがクロームメッキ)である。日本向けセダンの大半は、南アフリカ・ロスリンで製造される。E90はセダン、E91はツーリング(ワゴン)、E92はクーペ、E93はカブリオレのモデルコードである。4代目の320は6気筒であったが、5代目の320は4気筒の設定となっている。
ガソリンエンジンは4気筒と6気筒の2種類であり、ディーゼルターボエンジン搭載車も販売される。ランフラットタイヤが採用され、スペアタイヤは搭載されない。6気筒モデルでは、電子制御ステアリングであるアクティブ・ステアリングが設定可能。
サスペンションは、5代目(2005年-)E90/E91/E92/E93以降から、フロントは ダブルリンクのロアアームを持つストラットタイプに移行し、リヤは、E36およびE46のセントラルアームから、BMW初代1シリーズやE39およびE60の5シリーズにも採用された、インテグラルアーム式(5リンク)となった。

 

 

 

1年経った今、この車種を選んで、本当に良かったと思っています。

 

1年前の納車直後

 

1年後の現在

価格はリーズナブルで、そこそこプレミアム感があり、性能的には不自由無く?安全性はかなり高い。

確かに同価格帯の国産中古車よりは、多少維持費は上がりますが、この乗り味は同価格で買える国産中古車では出せない。

 

 

予想外?に嬉しかったのは、故障がほとんど無かったこと。

 

 

この1年間で故障らしい故障は、バッテリーのセンサー交換のみでした。

それ以外は、まったく故障や不具合は無し!

 

購入前や直後は、結構壊れるんじゃ・・・

と思っていたけど、拍子抜けするほどノントラブルでした。

 

 

むしろ、リコールやサービスキャンペーンという名の欠陥修正で、年に何度も何度もディーラーへ行くような、不具合の多くなった最近の国産車よりも優秀かも。

 

 

BMW 中古車 50万円から買える!


 

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